アホタレ・ドンに告ぐ!ノルウェーは素晴らしいんだぞ!
アホタレはノルウェーのことを"shithouse country" といい、and stating that he did not want anyone from Norway to immigrate to the United States.ね?バカでしょ?ノーベル平和賞を貰えなかったからだってんです。バカでしょ?アメリカ人は本当にこんな奴がいいのかね?
尤も日本人も人のことはいえない、あんなバカ職歴詐称女を首相にしているものね。

価格.comが運営している旅行専門のプラットフォームで「4 travel」というのがあります。
私もずいぶん昔から旅行をするたびに、そこに書いているのです。
もっとも昨年の3月以降旅行らしい旅行をしていないので、それ以来、書いていないのですが、今朝、気がついたら昨日一日だけでなんと280回ほどのアクセスが記録されているんです。通常は30回くらいなので、とんでもないことなのです。
詳細を調べたら、そのアクセス増加は一昨日から急激に増えているんですね。
それもこのブログの旧タイトルの日記だけなんですね。
なんのことやらわからなくて、ボォ〜っとしております。
何が起きているの?
10月18日までそんなアクセス数だったのが、19日になると、ぱたっと元の一日20数回に戻った。何か非常に不自然なことだった。
スターアライアンスの世界一周きっぷサイトのfirst classセレクションができなくなっていた!今月からだという。とうとうチャンスを逃してしまった。残念無念。ANA系はどんどんサービスを低下させてきている。そのうち潰れるんじゃないだろうか。JALは前科があるし、ひょっとすると日系の航空会社がなくなることだって、ありえないことではないだろう。
アイスランドといったら滝である。もう寒い時期だったからどこへ行ってもほとんど人に会うことはないのだ。オーロラはこの時はほとんど見られなかったけれど。





ひょんなことから、メルボルンに行くチャンスがあり、12使徒の海岸を見に行ったことを思い出しました。

壮大な景色で、いつまで見ていても飽きないのですよ。

右側通行の国からやってくる観光客がレンタカーで走って大事故を起こしたことがあるそうで、それ以来、通りに何本もこの看板が立っています。


ホバートに展開して、土曜日のサラマンカ・マーケットでギタリストのCary Lewincampに再会。彼の曲は全てとても美しい。日本の琴奏者と共演したアルバムもございます。

バルセロナのオペラ・ハウス「リセウ」です。

ドニゼッティの「愛の妙薬」をロランド・ヴィラゾンで上演するというので息せききって駆けつけたわけです。
実は二度も観劇してしまったのです。

したがって、もちろんバルセロナの街をあっちこっち。当然サクラダファミリアにものぼりました。
やたら格好いいですよね、この教会!




メキシコ人のテノール歌手、Roland Villazonを観にバルセロナに行ったのは2013年のことです。もう随分前のことになりましたねぇ。あっという間です。